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志賀原発断層調査報告(福浦灯台下)

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柏崎地域の地殻変動

「地震予知総合研究振興会」なんて聴いたことがない人が多いと思う。でも、この振興会は、中越沖地震後、新潟の原発が再稼働するにあたって、県からの要望もあって,引き続き新知見を収集するために、東電が第三者機関に依頼するとしたその第三者機関。柏崎だけでなく,各地の原発の敷地周辺の地殻変動を調査・研究を引き受けたところでもある。そこから出された、タイトルにあるように、柏崎周辺の地殻変動をまとめたのがこの報告。
地震予知001

 第三者、というし、それなりの研究者が入っているので、ちょっとは期待したが、東電の地殻変動に係わる見解を補足しただけ。地質科学的に,地表付近に見られる褶曲構造の成長時期から、その領域の変動時期を推定する手法。結果的に原発敷地周辺の変動が最も古く、変動の中心が陸域では東へ、海域では西へ時代とともに移動した、というもの。すなわち、原発サイトでは最近の地殻変動はないとする東電の意見の補足。
 何が問題か、これでは、中越沖地震で発生した変動、すなわち、敷地周辺とその東方で,彼らのいう古い褶曲構造と調和的に隆起運動があったこと、また、地震活動は地表の領域区分とは異なり、既に運動が終了したと考えられる領域の地下深部で発生していること,などがまったく考慮されていない。科学的装いをまとった、稚拙な報告でしかない。仲間内でしか議論しないからこうなるのだね。まったく、変わらない体質。
  まあ、電力がスポンサーになっている組織だから、無理のない報告か。

  

柏崎刈羽原子力発電所再稼働ストップ2つの取組

10.13原発ゼロ☆統一行動が迫りました。
各地で,この全国的集会を前後して、原発ゼロ、再稼働反対の取組が企画されています。
新潟でも、下記2つの取組が予定されています。
 一つはすでに紹介しましたが、10月19日、原発をなくす新潟県連絡会主催の全県学習交流集会です。ゲストは福島県浪江町の馬場 有町長で、「福島はいま! 苦闘の2年半から」と題してお話し頂きます。私の方も短い時間ですが、福島の汚染水問題の今後をお話しします。
 1019県集会
 
 いま、一件は翌10月20日、市民健康祭りで、盛りだくさんの企画の中に、私の方でやはり「地下水汚染と柏崎刈羽原発」について、お話しさせて頂く予定です。
 1020健康祭り
 

 柏崎刈羽原子力発電所を巡っては、新潟県泉田裕彦知事が条件付きながら、東京電力の「安全審査」申請を認めたことから、重大な局面を迎えています。
 是非多くの皆さんのご参加をお願いします。

井上哲士参院議員志賀原発断層視察

原 発 セ ン タ ー
F A X ニ ュ ー ス
          2013年10月3日
      発行:原発問題住民運動
         石川県連絡センター
         〒920-0848 金沢市京町24-14
         T 076-253-1458 F 253-1459


志賀原発周辺の活断層・断層について

井上哲士参議院議員が現地を視察

-10月2日、立石雅昭新潟大名誉教授が同行、9人が参加-


現地視察には、立石雅昭・新潟大学名誉教授、井上哲士・参議院議員、直江俊一・金沢大学名誉教授、山口典久・日本共産党北陸信越ブロック事務所長、加藤紀男・井上議員秘書、亀田良典・佐藤県議秘書、小池光栄、中西 優・両しんぶん赤旗記者、児玉一八・石川県センター事務局長の9人が参加しました。

立石さん「海岸部の線状構造は明らかに断層」。
断層と、侵食による線状構造の違いを説明

 日本科学者会議石川支部、原発問題住民運動石川県連絡センター、同能登地域連絡センター、原発を考える石川女性の会の4団体は、立石雅昭・新潟大学名誉教授の指導のもと、志賀原発周辺の活断層調査を継続して行ってきました。その結果、志賀原発の北方約9kmに想定されてきた富来川南岸断層が確かに存在して活動していること、原発の東方約1kmの福浦断層が40万年前以降に活動していること、原発敷地直下のS-1断層などと同じメカニズムで形成された敷地西方海岸部の多数の「線状地形」が断層であることを明らかにしてきました。
 志賀原発と南岸断層 図1 現地視察に行った地点

10月2日正午から日本共産党能登地区委員会事務所で、志賀原発周辺の活断層・断層に関する説明と打ち合わせが行われ、立石雅昭さんは「北電には、まじめに原発の安全性を確保しようとする姿勢がない。地質のレポートを見ても、そのことは明らかだ。昨年から石川の住民運動、科学者会議の皆さんと調査を続けてきた。調査した地点のいくつかを本日ご案内するが、一定の訓練を受けた人が歩けば段丘堆積物がみつかるところだ。ところが北電の報告書は、富来川から巌門まで段丘堆積物はないとして、富来川南岸断層の活動性を否定している。歩けばはっきりわかるのに、なぜこのようなでたらめな報告書を書いているのか。北電は、誰も追跡調査などしないと、高をくくっていたのではないか。北電は今年6月6日に出した『志賀原子力発電所 敷地内シームに関する追加調査の報告』で、「海岸部シームと敷地内シームは同様の走向、性状、鉱物組成など共通性を有する。海岸部のシームは堅硬な岩石中に断続的に分布していること等から、活動性が問題となるものではない。(志賀原発1号機原子炉建屋直下の)S-1シームの岩盤上面の段差は侵食作用によるものと考えられる」と述べた。今年7~8月に私たちは志賀原発敷地西方海岸部の調査を行い、原発敷地直下のS-1断層などと同じメカニズムで形成された多数の「線状地形」が、断層であることを明らかにした。ここまではっきりした断層を、北電はなぜ認めないのか。北電はいいかげんすぎて、対応に困るくらいだ。8月17日には、私を含む4人の専門家が調査を行った。その結果、志賀原発敷地西方海岸の「線状構造」は、断層であることで4人とも一致した。また、北電の調査が不十分であること、「線状構造」は海岸浸食によってできたという恣意的解釈をしていることなど、北電の調査はあまりにずさんであり、科学的にまったく成り立たない議論を行っているということでも、4人の見解は一致した。志賀原発敷地内はまだ見ていないが、志賀原発敷地西方海岸の「線状構造」に関する北電の調査のずさんさと非科学的な結論をふまえれば、敷地内のデータも信用できないのではないか、との見解を持っている。ここ(志賀原発敷地西方海岸部の断層群)は、志賀原発を何とか止めるためのポイントとしていいのではないか、と考えている」と述べました。

「断層」と「浸食による線状地形」の違いについて、立石さんは以下のように説明しました。
 海岸浸食 写真1 和歌山県の南紀海岸に見られる砂岩泥岩互層中の差別浸食による線状構造

 浸食による「線状の構造」というのは、実は海岸だけでなく、陸上でも形成される。
 岩石の硬さの違いに応じて、比較的軟らかいところが浸食されやすい、逆に硬いところが浸食されにくいために、例えば、古い時代のものであれば、泥岩は相対的に軟らかく、砂岩が硬いので、砂岩と泥岩の互層が広がっていると、泥岩の部分が浸食され、溝状に続く構造ができる。
写真1は、和歌山県の海岸に見られる砂岩泥岩互層中の差別浸食による線状構造である。時には、かなり直線状に続く川などがこうした相対的に軟らかい地層(岩石)にそって走ることがあり、数10m、場合によれば100mを超えてつながることもある。このように線状構造でも差別的浸食によるものと判断される場合がある。しかし、こうした差別的浸食作用による線状の構造は、堅さの違う岩石の境界に沿った溝になる。
 それに対して、断層活動による場合は、こうした岩石種の違いを超えて、線状の構造(割れ目)が走る。
 写真2でいうと、地層の伸びに斜行している割れ目が断層である。断層は表層だけでなく、深さを持つ岩体全体に働く圧縮、あるいは引っ張りの力によって岩体が破断するので、表層部の岩石の硬さに係わらず、種々の岩石を貫く割れ目となる。
 海岸断層 写真2 志賀原発敷地西方海岸部の断層

 断層のもう一つの特徴はその「線状の構造」が、ずれを伴っていることである。断層面を挟んで、その左右で位置のずれが認められる。割れ目だけだと、断層の一種ではあるが、節理と呼ばれるものとなる。それに対して、断層の面を挟んで左右でずれを伴っていると、断層だと判断される重要な根拠になる。また、ずれを伴う断層の場合、断層の面に、鏡肌(かがみはだ)と呼ばれる磨かれた面ができ、その面にずれた方向を示す条線と呼ばれる細かな構造ができる。
 写真3は、志賀原発敷地周辺の断層群でみられる鏡肌と条線である。中央下に見える黒い線が断層で、断層は写真の上側の岩盤の下に潜り込んでいる。この断層は、左横ずれの特徴を示している。写真3では、断層から下のほうに鏡肌と条線が認められる。
 鏡肌条線 写真3 志賀原発敷地西方海岸部の断層で見られる鏡肌と条線

 差別的浸食では、面を挟んでのずれが生じることはないし、こうした鏡肌や条線はできない。

このFAXニュースを作成するために、鏡肌と条線の写真をネット検索したところ、埼玉県神川町の御獄神社にある断層のものがみつかりました(写真4)。上が鏡肌で下が条線です。
 鏡肌
 条線  写真4 埼玉県神川町の御嶽神社で見られる断層の鏡肌(上)と条線(下)

志賀原発敷地西方海岸部の断層群を視察
 現地視察では、はじめに志賀原発敷地西方にある岩礁海岸の断層群を訪れました。
 志賀原発敷地西方海岸の「線状構造」は、志賀原発原子炉建屋直下などを走っている敷地内活断層(S-1やS-6など)と走向が類似しており、共通した応力場で形成したと考えられます。例えば、海岸のK-1やK-2の走向は北北東~南南西であり、敷地内のS-2、S-4、S-6に相当します。また、海岸のK-4やK-5の走向は北西~南東で、敷地内のS-1、S-7に相当します(図2、3)。
 海岸断層分布  図2  志賀原発敷地西方海岸の断層群の測量結果と航空写真
 敷地と海岸断層 図3  志賀原発敷地内の「線状地形」(北電報告書による)

  2013年7~8月の調査では、敷地西方海岸部に多く見られる「線状構造」について、走向や長さなどの測量と観察、スケッチなどを行いました。その結果、これらが断層であることを明らかにしました。断層面の観察では、横ずれ断層であることを示す特徴も見られ、断層と断層の間にはさまった約3mの厚さの破砕帯も確認しました。
 北電はこれらの「線状構造」について、「線状構造」を横断する測線に沿った高度分布に系統性が無いので、断層ではないと言っています。また、これらの「線状構造」は海岸浸食によってできたと主張し、同じ成因と考えられる敷地内のS-1なども断層でないとしています。

 立石さんは志賀原発敷地西方海岸部の現地調査で、「ここでみられる断層は、2kmとか3kmといった深さまで入っている。そのため、地表面で観察できる断層の傾きで、どの深さで原発敷地の直下にくるのかを評価することが重要だ。ここほど典型的な断層は、あまりない。最初に見たとき、古いものだという印象をもった。このあたりの岩は、500~1000万年前くらいに海底で噴火がおこることで作られた、火山角礫岩や凝灰角礫岩などで形成されている。熱水があがってきたところは、それによる変性を受けているのが色調から読み取れる(熱水変質)。ここが離水したのはごく最近(地質年代で)と考えられるため、上をおおう地層がない。そのため、このあたりの断層が活動した年代を議論することはできない。一方、敷地内の断層については、S-1などを覆う地層が分布することから、断層の活動年代を特定することが可能だ」と説明しました。
 海岸断層井上 写真5 K2断層を見る井上議員と山口さん

 立石さんは、断層の上に乗っている礫についても解説し、「北電は、礫が割れ目の上に乗っている、あるいは割れ目の上の礫が切れていないので、断層ではないという議論をしている。上から写真を撮るとそのように写るが、下から見てみると、岩のブロックが硬いので、それを避けるように割れ目が走っているのがわかる。立体的にものを見るセンスがあれば、『礫が割れ目の上に乗っている、あるいは割れ目の上の礫が切れていないので、断層ではない』などということは言わない」と述べました。
 K-4断層  写真6  K4断層と、その上に乗る礫

巌門の海成砂層の露頭を視察
 巌門では、海成砂層の露頭(崖)を視察しました。視察にあたって、露頭の所有者である喫茶店主さんに挨拶に言ったところ、「断層のことが言われるようになってから、いろんな人がここにやってきて、えらいことになっている。北電も調べに来たし、大学の先生もやってきた」と話されていました。
 巌門露頭1 写真7 志賀町巌門の海成砂層の露頭(2013年1月撮影)

 立石さんは、「ここの露頭は、海の堆積物の特徴をよく残している。その一つが葉理といわれる縞模様で、これは波打ち際で波が寄せたり引いたりするときに、残された重い鉱物(重鉱物)の集まりだ。こういう特徴をもっている地層は、海面のちょうど標高0mのところで堆積したことを示している。日本海側で潮が満ちる時と引く時の差、だいたい50cmくらいの厚さで葉理が観察できる。葉理の上位には、砂の層と、それより粒子が細かい粘土の層が、交互に重なってできた互層が観察できる。葉理が形成される波打ち際よりも、やや標高が高い後浜と呼ばれるところで形成される。後浜にやや大きな波がやってきて、それが引いていくときに残されたのが粘土の層になる。互層は、後浜で形成された堆積物の特徴を示す。こういった特徴が、海で堆積した地層の重要な指標になるので、ここの崖はまぎれもなく海で堆積したことを示す明瞭な証拠となっている。ここの崖では、標高30mから35mの高さに、今から12から13万年前の海岸で堆積した地層が見いだされる。富来川の北側、志賀町八幡では海で堆積した地層の標高は約20mになっている。一方、富来川の南側にあたる巌門では、海で形成された砂の層の標高は30から35mだ。その間の標高の差は、10mから15mある。この差をもたらしたのが何かということを考えると、富来川の南側にそって走っていると想定されている富来川南岸断層の活動を考えるのが、最も合理的だと考えられる」と説明しました。
 巌門露頭2 写真8 志賀町巌門の露頭前での説明

牛下、八幡でも露頭を視察
 牛下の露頭では、立石さんは「ここは、巌門のように標高0mの波打ち際で形成される、葉理と呼ばれる黒い層は見いだされない。その代わりにもう少し深い、前浜といわれる水深2mとか5mといった深さで堆積した堆積物と考えられる。海で堆積したことを示す重要な指標として、石灰質の団塊がある。マンガンの黒い粒子も、海で堆積したことを示している。これらを昨年10月の調査で見いだした。牛下の海成砂層は標高にして30mから35mくらいの高さにあるので、巌門と同じくらいの標高になる。ここのすぐ下に浜辺が見えるが、本来、その高さで堆積したものが30mとか35mという高さまで持ち上がってきた。この運動は何によるものかといえば、富来川南岸断層の運動によるものと考えられる。この崖を昨年10月に見出した時に、このあたりの地殻変動を証明するたいへん重要な崖だと考えた」と説明しました。
 牛下  写真9 志賀町牛下の露頭

 八幡では、標高約20mの高さに分布する海成砂層を観察し、露頭からは葉理も見いだされました。
 八幡  写真10 志賀町八幡の露頭
      
 10月2日の現地視察について、「しんぶん赤旗」2013年10月3日付と「北陸中日新聞」同日付が報道しました(図4)。
 赤旗1003
 北陸中日1003 図4 現地視察について報ずる「しんぶん赤旗」(上)と「北陸中日新聞」(下)

志賀原発敷地西方海岸部の断層について、
北電本店の広報部から見解を聞き取り

 図4の北陸中日新聞本日付の記事には、「海岸部の地形について北陸電力の広報担当者は『活断層であることは認識している』と説明した」と書かれています。
 北陸中日新聞9月13日付は1面で、志賀原発敷地西方海岸部の断層群の調査について報道し(図5)、これに対して北電が「見解」をホームページ上に載せました。北電の「見解」には、「当社は、海岸部の線状の地形については、断層ではないと主張したことはありません。当社は、この線状の地形に見られる段差形状がどのようにして形成されたかについて検討した結果、片側が一様に高い傾向は 認められないこと等から、断層運動によるものではなく浸食作用により形成されたものと評価しているものです」と書かれています。
 北陸中日0913  図5  「北陸中日新聞」(2013年9月13日)


 このことに関して本日(10月3日)、北陸電力本店の広報担当者に見解を聞きました。以下がその要旨です。

・立石先生の調査結果は、私どもと基本的に同じ結果と考えている。
・私どもは断層であることを否定してはいない。断層に特徴的な、条線と鏡肌があることも認識している。
・海岸部に認められる線状構造は、地下に入っているシームと同じ形状だと考えるが、浸食によって地下深くまでは行かない。
・「断層運動によるものではなく浸食作用により形成されたものと評価している」というのは、上っ面のでこぼこについて述べたものだ。上っ面を見ると、段差に一定の方向性がないので、浸食だと評価した。
・そもそもの発端は、志賀1号機の設置許可申請書に関する、昨年2012年7月17日の「第19回地震津波に関する意見聴取会」だ。ここで、敷地内S-1について東北大の今泉先生の指摘※があって、これに限って評価するために「浸食作用によって形成された」と言っている。
・線状構造全体については、浸食でできるとは考えていない。海岸部が断層ではないので、S-1が断層でないという乱暴なことを言っているのではない。
・海岸部については、上に乗っているものがないので、活断層かどうかを議論することはできないと思っている。
※ 原子力安全・保安院(当時)が2012年7月17日に行った「第19回地震津波に関する意見聴取会」では、北陸電力による志賀原発の敷地内断層(S-1)の説明をふまえて、その活動性に関する審議が行われた。今泉俊文・東北大学教授は「これぞまさに典型的な活断層が炉心の下を通っている代表的な例ではないか」、「活断層そのものではないか」との意見を述べた。産業技術総合研究所の杉山雄一主主幹研究員は、北陸電力の示したスケッチについて「断層がずれて若い地層が変形を被った可能性が高い」、「福浦断層や海岸の断層などが地震動を生起し、(敷地内のずれ)を生起している可能性をきちんと評価するべき」と指摘した。
                                             以上
プロフィール

立石雅昭

Author:立石雅昭
立石雅昭のブログへようこそ!
 福島原発の事故直後に新潟大学を退職。地質学を専門としています。それまでも原発の地盤問題に携わってきましたが、福島原発の事故はあらためてその恐ろしさを認識させてくれました。原発ゼロの運動を広げるために、新潟を中心に活動していますが、twitterやfacebookで書ききれない情報や思いを伝えられればとの思いからブログを始めました。よろしくお願いします。

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